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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ランカとして
(2008-10-18)
ランカ・リーとしては合格点…と言うより、どこが野暮ったい、田舎臭く聞こえる声も安定しない歌も、ランカだからこそであり、ランカとして聞くならば充分でしょう。
管野作品らしく、耳に心地良いサウンドとメロディ。
しかしランカ演じる中島さんの歌唱力の低さからか、やや単調な、簡単な曲になってしまっているのも事実。
「歌姫」と呼べるスキルはこれからか。
この曲がここまでヒットし、評価されたのはアニメの演出と某動画サイトでのヒットが大きいであろう事を予測するのは簡単だ。
ランカ・リーならば合格点。
しかしこれが普通の歌手でテレビ番組などに出演していたら、はっきり言って「歌手・中島愛」はまだまだ力不足であろう。
しばらくは劇場版や「ランカ」のイメージ、管野サウンドで売れはするだろうが、ここからいかにして彼女が「ランカ」の呪縛から逃れ、一人の歌手「中島愛」としてやって行くのか。
とりあえず、もっとお歌とお芝居のお勉強からですね。
古き良き作風で馴染みやすかったです。
(2008-09-12)
「キラッ☆」というフレーズが印象的に使われてますが、サビの「流星にまたがってあなたに急降下」のメロディーが頭から離れません(笑)。全体的な構成は古き良きアイドルソングを髣髴とさせるのに、やはり人気アニメ作品の挿入歌だからか、イメージ的には聴く人を選ぶ感じ。でも、絶対聴いてもらえれば引き込まれること間違いなしの普遍性があります。一番のサビに対する「流星にまたがってあなたは急上昇」のフレーズは曲を聴いてる人の心を一気に鼓舞する力がありますね。意識せずとも元気や勇気をもらえる、まさにこれまでのアニソンの中でも群を抜く会心の作品だったんじゃないでしょうか。私的にはこのアーティストの歌声も可愛らしくてツボにはまりました。
カップリング曲もまったりとした雰囲気に浸れて全体的に大満足のものになってました。
ランカちゃん
(2008-09-10)
シェリルは歌姫になってますし、ランカと比べるのは違う気がするのですが…。
歌が下手な訳ではないと思うのですが、感情を込める部分がまだまだなのかなと。
私も「アイモ」の様なゆったりな曲の方が合うと思いますね。
マクロスは歌も重要なので、シェリルの様にキャストと歌の部分を違う方が良かったかなと。
良い所をを突いている
(2008-09-09)
松本隆に作詞を依頼するという発想が良いです。マクロスシリーズの世界を踏まえた上で
アイドルソングに仕上げる腕は見事すぎます。
曲ごとフレーズごとに細かく歌い方を変えていた飯島真理さんに比べて、中島愛さんの歌唱力に
疑問を感じる人は多いでしょうし歌唱技術は高ければ高いほど良いとは思いますが、これはこれで
ちゃんと成立してると思います。
キラッ☆
(2008-08-24)
なんかそれだけって感じがするのは僕だけでしょうか?
曲自体も表面は良い曲なんですがなんかマクロスらしい魂に響く曲では無いんですよね…
おすすめ度:
ランカとして
ランカ・リーとしては合格点…と言うより、どこが野暮ったい、田舎臭く聞こえる声も安定しない歌も、ランカだからこそであり、ランカとして聞くならば充分でしょう。
管野作品らしく、耳に心地良いサウンドとメロディ。
しかしランカ演じる中島さんの歌唱力の低さからか、やや単調な、簡単な曲になってしまっているのも事実。
「歌姫」と呼べるスキルはこれからか。
この曲がここまでヒットし、評価されたのはアニメの演出と某動画サイトでのヒットが大きいであろう事を予測するのは簡単だ。
ランカ・リーならば合格点。
しかしこれが普通の歌手でテレビ番組などに出演していたら、はっきり言って「歌手・中島愛」はまだまだ力不足であろう。
しばらくは劇場版や「ランカ」のイメージ、管野サウンドで売れはするだろうが、ここからいかにして彼女が「ランカ」の呪縛から逃れ、一人の歌手「中島愛」としてやって行くのか。
とりあえず、もっとお歌とお芝居のお勉強からですね。
古き良き作風で馴染みやすかったです。
「キラッ☆」というフレーズが印象的に使われてますが、サビの「流星にまたがってあなたに急降下」のメロディーが頭から離れません(笑)。全体的な構成は古き良きアイドルソングを髣髴とさせるのに、やはり人気アニメ作品の挿入歌だからか、イメージ的には聴く人を選ぶ感じ。でも、絶対聴いてもらえれば引き込まれること間違いなしの普遍性があります。一番のサビに対する「流星にまたがってあなたは急上昇」のフレーズは曲を聴いてる人の心を一気に鼓舞する力がありますね。意識せずとも元気や勇気をもらえる、まさにこれまでのアニソンの中でも群を抜く会心の作品だったんじゃないでしょうか。私的にはこのアーティストの歌声も可愛らしくてツボにはまりました。
カップリング曲もまったりとした雰囲気に浸れて全体的に大満足のものになってました。
ランカちゃん
シェリルは歌姫になってますし、ランカと比べるのは違う気がするのですが…。
歌が下手な訳ではないと思うのですが、感情を込める部分がまだまだなのかなと。
私も「アイモ」の様なゆったりな曲の方が合うと思いますね。
マクロスは歌も重要なので、シェリルの様にキャストと歌の部分を違う方が良かったかなと。
良い所をを突いている
松本隆に作詞を依頼するという発想が良いです。マクロスシリーズの世界を踏まえた上で
アイドルソングに仕上げる腕は見事すぎます。
曲ごとフレーズごとに細かく歌い方を変えていた飯島真理さんに比べて、中島愛さんの歌唱力に
疑問を感じる人は多いでしょうし歌唱技術は高ければ高いほど良いとは思いますが、これはこれで
ちゃんと成立してると思います。
キラッ☆
なんかそれだけって感じがするのは僕だけでしょうか?
曲自体も表面は良い曲なんですがなんかマクロスらしい魂に響く曲では無いんですよね…
