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アイテム詳細
FORTH(初回限定盤)(DVD付)
ザ・ヴァーヴ/ EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
グループ:Music /ランキング:30224
価格:¥ 2,809
発売日:2008-09-03 /通常24時間以内に発送
ザ・ヴァーヴ/ EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
グループ:Music /ランキング:30224
価格:¥ 2,809
発売日:2008-09-03 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
普通
(2008-10-04)
「前作が素晴らしすぎた」、しかも「リチャードの持つカリスマ性」、これでハードルが上がってる分肩透かしをくらいましたね。
といってもまだ聞き込んでないので、本当はレビューすべきではないんですけどね(笑)
正直言って「verve」っていうネームブランドがなければ試聴しても買わないレベルです。
ただ2と4は個人的にツボど真ん中でしたけど。
まあこういうタイプは聞き込めば評価がガラッと変わるタイプですから、今レビューすんなって話です(笑)
90年代の栄光再び
(2008-09-10)
90年代の名作「URBAN HYMNS」の名曲 bitter sweet sympyony であまりにも
有名になってしまっての解散。そして11年を経ての復活のこのアルバムリリースは
多くのファンを喜ばせたと思う。VERVEが最盛期の頃をしらない人にも「urban〜」と今回の新作は聞いて欲しいです。このアルバムは「urban 〜」とは違い、シンガロング系曲は皆無で、Vo.リチャードの音楽性を追求したアルバムです。M2は唯一のロックらしい曲ヘヴィロテ確実です。他は1stや2nd好きな人にはいいかなという感じで、ガンガンロックではないですがす聞けば聞くほど染み入るリチャードのあの声は11年たっても健在です。
涙とともに…。
(2008-09-03)
解散したころ、あまり洋楽自体を聴かなかった。だから、この偉大なバンドのこともちょっと名曲をききかじっていただけで、サマソニで伝説のライブか?!と思わせられるライブを体験。
体に稲妻が走り、それ以来、このアルバム聴けるのを待っていた。(日本版がほしかったため)
そして、やっと聴く事ができて、音楽的な種類とか越えて、このバンドの復活を涙とともに喜びたい。
2008年4月に行われたコーチェラ・フェスのライヴとドキュメンタリーがすごくいい。
ライナーノーツを書かれた宮嵜さんの文章も涙を増幅させる。ふたたび、ライヴがみたい!
ぜひ初回版を。
(2008-09-02)
サマソニのザヴァーヴのライブはほんとにすばらしかった。ヴァーヴはライブバンドだということをライブ未体験の人にもわかってほしい。ということで初回DVD付を急いで買いましょう。貴重なライブ映像を六曲分観ることができます。アルバムのほうもいい出来です。
再結成を評価
(2008-08-30)
初期はサイケデリック路線、解散までメロディック路線だったThe Verve、メロディック路線のBitter Sweet SynphoneyやDrags Don't workなどはメロディが覚えやすくキャッチーで人気が高かった。
再結成して初となるこのアルバムは、サイケデリックとメロディックが融合して、口溶けが良くなっている。解散前後期のファンであれば、The Verveの新たな面を見出すであろう。初期のファンであればサイケ路線の復活に喜びを抱くだろう。
アルバムとしての完成度の高さは、1stアルバムのまとまりのよさと抑揚のバランスの良さを考えれば満点と言うわけにはいかないが、この年になって一度解散させたバンドを再結成し、新たな音楽を追求したことには過剰の評価を与えたい。
おすすめ度:
普通
「前作が素晴らしすぎた」、しかも「リチャードの持つカリスマ性」、これでハードルが上がってる分肩透かしをくらいましたね。
といってもまだ聞き込んでないので、本当はレビューすべきではないんですけどね(笑)
正直言って「verve」っていうネームブランドがなければ試聴しても買わないレベルです。
ただ2と4は個人的にツボど真ん中でしたけど。
まあこういうタイプは聞き込めば評価がガラッと変わるタイプですから、今レビューすんなって話です(笑)
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90年代の名作「URBAN HYMNS」の名曲 bitter sweet sympyony であまりにも
有名になってしまっての解散。そして11年を経ての復活のこのアルバムリリースは
多くのファンを喜ばせたと思う。VERVEが最盛期の頃をしらない人にも「urban〜」と今回の新作は聞いて欲しいです。このアルバムは「urban 〜」とは違い、シンガロング系曲は皆無で、Vo.リチャードの音楽性を追求したアルバムです。M2は唯一のロックらしい曲ヘヴィロテ確実です。他は1stや2nd好きな人にはいいかなという感じで、ガンガンロックではないですがす聞けば聞くほど染み入るリチャードのあの声は11年たっても健在です。
涙とともに…。
解散したころ、あまり洋楽自体を聴かなかった。だから、この偉大なバンドのこともちょっと名曲をききかじっていただけで、サマソニで伝説のライブか?!と思わせられるライブを体験。
体に稲妻が走り、それ以来、このアルバム聴けるのを待っていた。(日本版がほしかったため)
そして、やっと聴く事ができて、音楽的な種類とか越えて、このバンドの復活を涙とともに喜びたい。
2008年4月に行われたコーチェラ・フェスのライヴとドキュメンタリーがすごくいい。
ライナーノーツを書かれた宮嵜さんの文章も涙を増幅させる。ふたたび、ライヴがみたい!
ぜひ初回版を。
サマソニのザヴァーヴのライブはほんとにすばらしかった。ヴァーヴはライブバンドだということをライブ未体験の人にもわかってほしい。ということで初回DVD付を急いで買いましょう。貴重なライブ映像を六曲分観ることができます。アルバムのほうもいい出来です。
再結成を評価
初期はサイケデリック路線、解散までメロディック路線だったThe Verve、メロディック路線のBitter Sweet SynphoneyやDrags Don't workなどはメロディが覚えやすくキャッチーで人気が高かった。
再結成して初となるこのアルバムは、サイケデリックとメロディックが融合して、口溶けが良くなっている。解散前後期のファンであれば、The Verveの新たな面を見出すであろう。初期のファンであればサイケ路線の復活に喜びを抱くだろう。
アルバムとしての完成度の高さは、1stアルバムのまとまりのよさと抑揚のバランスの良さを考えれば満点と言うわけにはいかないが、この年になって一度解散させたバンドを再結成し、新たな音楽を追求したことには過剰の評価を与えたい。
