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アイテム詳細
銃夢Last Order 12 (12) (ヤングジャンプコミックス)
木城 ゆきと/ 集英社
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 680
発売日:2008-08-19 /通常24時間以内に発送
木城 ゆきと/ 集英社
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 680
発売日:2008-08-19 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
新作に期待
(2008-10-18)
旧作からのファンだったけど、何?今の銃夢…
メカグラップ○ーバキ?アレが最強、これこそ最強。次々に最強?が出てきて、
主人公は突然パワーアップ?(笑)もう笑うしかないね。
まあ、主人公だからね。という見方になってしまう。
小難しい用語を引用するが、深みがない。
一応旧作の流れをついでいるもの。矛盾も多々見受けられる。
今は立ち読み程度で流し読みする程度。絵は確かに綺麗だが、内容が・・・
ファンだっただけに、この内容のなさは残念で仕方ない。
新作に期待したいが、もうその力もないのかな。
作中にあった「拘泥」まさに、それは作者自身ではないだろうか。
*拘泥:必要以上にこだわる事
ガリィにしっぽが
(2008-08-25)
前作『銃夢』からのファンです。最近はずいぶん物語の展開がポップですね。
12巻ではとうとうガリィに「しっぽ」が生えてきました。「ガリィ」という名前はイドが飼っていた黒猫が由来ですが、ここにきて猫キャラが前面に出てきたようです。
思わず「ガリィかわいい」と思ってしまった人も少なくないのでは?
作者も商業誌のツボを心得てきた、ということでしょうか。
一方でかなりマニアックな内容がちりばめられているところがまた絶妙です。
『荘子』(屠龍の技)につづいて今度は『田舎荘子』ですか…で何故かオチが「チェシャ猫」と「シュレーディンガーの猫」だし。
今回の巻で一番気に入っているのは、刀耳がガリィに茶を点てるシーンです。
小柄なガリィとやたら大きな茶碗とのギャップに吹き出しました。
絶火は好きだがコミカルな勇次郎
(2008-08-25)
面白いとは思う。
だが、だらだらせず早く終わって欲しい。
担当者は交代すればいいが、
作者共々はじめからの読者が、
ええ年したおっさん(おれ)、
おばはんになってるのを考えてくれ。
はやく卒業させてほしい。
作者、読者が死ぬ前に。
絶火を主人公に銃夢外伝を書いてほしい。
1巻では短すぎるので3〜5巻ぐらいで、
くれぐれもだらだらしないでください。
旧 銃夢主義者のため息として読んでください。
(2008-08-25)
もはやLOになり、大変想像力が枯渇してきたのではないか? 確かに華々しく戦闘を繰り返してはいる。だが、どうしても『ドラゴ○ボール』と重なってくる。
一巻から購入してきた者としては、どうしても新刊を購入してしまう。何か複雑な気分だ。
後味の良い結末をもってして、エンディングを期待。これは私からの Last Order…
読んでくださった方、ありがとうございます。一人の方にでも共感していただければ幸いです。
盛り上がってきた
(2008-08-20)
旧作の頃は休載も多く、単行本が出るのにものすごく時間がかかったりしてイライラさせられたが、
LOは大体半年ペースを守って単行本が出ているので、嬉しい限りだ。
登場人物の挫折や絶望からの再生、そしてそこから更なる進歩がこの漫画の見所だが、
今回はガリィが見事な復活劇を見せてくれる。
日常で挫折することの多いワタクシのような弱い人間には、勇気づけられる作品である。
空手大戦争が勃発し、ZOTTにどうカタを付けるのか。
ますます目が離せなくなってきた!
おすすめ度:
新作に期待
旧作からのファンだったけど、何?今の銃夢…
メカグラップ○ーバキ?アレが最強、これこそ最強。次々に最強?が出てきて、
主人公は突然パワーアップ?(笑)もう笑うしかないね。
まあ、主人公だからね。という見方になってしまう。
小難しい用語を引用するが、深みがない。
一応旧作の流れをついでいるもの。矛盾も多々見受けられる。
今は立ち読み程度で流し読みする程度。絵は確かに綺麗だが、内容が・・・
ファンだっただけに、この内容のなさは残念で仕方ない。
新作に期待したいが、もうその力もないのかな。
作中にあった「拘泥」まさに、それは作者自身ではないだろうか。
*拘泥:必要以上にこだわる事
ガリィにしっぽが
前作『銃夢』からのファンです。最近はずいぶん物語の展開がポップですね。
12巻ではとうとうガリィに「しっぽ」が生えてきました。「ガリィ」という名前はイドが飼っていた黒猫が由来ですが、ここにきて猫キャラが前面に出てきたようです。
思わず「ガリィかわいい」と思ってしまった人も少なくないのでは?
作者も商業誌のツボを心得てきた、ということでしょうか。
一方でかなりマニアックな内容がちりばめられているところがまた絶妙です。
『荘子』(屠龍の技)につづいて今度は『田舎荘子』ですか…で何故かオチが「チェシャ猫」と「シュレーディンガーの猫」だし。
今回の巻で一番気に入っているのは、刀耳がガリィに茶を点てるシーンです。
小柄なガリィとやたら大きな茶碗とのギャップに吹き出しました。
絶火は好きだがコミカルな勇次郎
面白いとは思う。
だが、だらだらせず早く終わって欲しい。
担当者は交代すればいいが、
作者共々はじめからの読者が、
ええ年したおっさん(おれ)、
おばはんになってるのを考えてくれ。
はやく卒業させてほしい。
作者、読者が死ぬ前に。
絶火を主人公に銃夢外伝を書いてほしい。
1巻では短すぎるので3〜5巻ぐらいで、
くれぐれもだらだらしないでください。
旧 銃夢主義者のため息として読んでください。
もはやLOになり、大変想像力が枯渇してきたのではないか? 確かに華々しく戦闘を繰り返してはいる。だが、どうしても『ドラゴ○ボール』と重なってくる。
一巻から購入してきた者としては、どうしても新刊を購入してしまう。何か複雑な気分だ。
後味の良い結末をもってして、エンディングを期待。これは私からの Last Order…
読んでくださった方、ありがとうございます。一人の方にでも共感していただければ幸いです。
盛り上がってきた
旧作の頃は休載も多く、単行本が出るのにものすごく時間がかかったりしてイライラさせられたが、
LOは大体半年ペースを守って単行本が出ているので、嬉しい限りだ。
登場人物の挫折や絶望からの再生、そしてそこから更なる進歩がこの漫画の見所だが、
今回はガリィが見事な復活劇を見せてくれる。
日常で挫折することの多いワタクシのような弱い人間には、勇気づけられる作品である。
空手大戦争が勃発し、ZOTTにどうカタを付けるのか。
ますます目が離せなくなってきた!
