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アイテム詳細
マンガ家さんとアシスタントさんと 1 (ヤングガンガンコミックス)
ヒロユキ/ スクウェア・エニックス
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 500
発売日:2008-10-27 /通常24時間以内に発送
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発売日:2008-10-27 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
良くも悪くもマンネリ
(2009-01-04)
パンツとかぱんつとかで、相変わらずのヒロユキ氏でした。
変態な主人公に可愛い女の子。そして下ネタ。
この作家さんは同人の頃から作風が一貫してるというか、まあ要するにパンツとかそういうのなんですが、さすがにマンネリ感は否めません。笑えるんだけど。
このままだと先細りするだけのような気がします。
個人的にこの作家さんは好きなので、一度思いっきり冒険してみて欲しいところです。
表紙に惹かれて購入
(2008-12-29)
裏表紙に、
「マンガ家とアシスタントとの日常生活をゆるりと描く、爆笑マンガ家コメディー!」
と書いてあります。
とはいっても、笑いのツボなんてものは人それぞれなのですから、その看板通りに爆笑する
人もいればイマイチに感じられる方もいらっしゃるでしょう。
これまた単行本からの引用になるのですが、
「おバカなマンガです。でも女の子は可愛くなるように頑張りました。どうぞよろしくお願い
します」
と、あります(ちなみに作者氏のコメントです)。
まあ、肩肘張って読むようなものではないですね。作者氏もおバカと言われているわけですし。
下ネタメインですがそこまで重いレベルではなく、また、絵柄も安定していて綺麗なものです。
あまり期待を裏切るような作品ではないかと思います。
最高傑作
(2008-12-04)
読んでる間ずっと笑わされた本です
友達に勧めたいマンガNo.1ですね ドン引きされると思いますが
髪の毛の描き方が小畑健に似てるw
笑える
(2008-11-25)
ドージンワーク6巻がかなり良くなかったので迷いつつも結局購入。
帯と裏表紙でギャグ路線よりちょっとシリアス路線なのかな?と思ってましたが
開けてびっくり主人公は変態でした。まあ揉って書いてあるしな・・。
変態と言っても弱い変態というか、憎めない変態と言うか、いい主人公です。
変態呼ばわりしつつ自分も男として否定し切れない男の理想が溢れまくって
ます。
日常生活をゆるりと描く、なんて書いてますがどっちかっていうと勢いで笑わす
系統の漫画です。主人公しょっちゅう殴られてるし。
出てくるキャラの八割を占めるであろう女性キャラはドージンワークほどアクが
強くないものの主人公が濃すぎるので丁度いいさじ加減かも。
4コマと通常形式の漫画での構成、後者のコマ割りがでかい事もあってさらっと
読めます。でもドージン6巻みたいな読後の物足りなさは無かったし続きに
期待です。
男です
(2008-11-12)
男性の中の理想の女性像に「馬鹿じゃないの」と思ってしまう、という頭の弱い方を除くネタ漫画好きにおすすめする、ゆるーく濃い一冊。
絵は表紙の通りのさらっとした印象で、かるく読めると思います。
笑いのツボは人によるので安易に抱腹絶倒と言いはしませんが、下ネタとシュールさが好きなら楽しく笑えますよ。
この漫画に出てくる女性を男性の理想の女性像だ、馬鹿馬鹿しいとご立腹の方もおられますが、フィクションにムキになられるより、男性は「すれていなくて特別ブスではなくて人間的に優しいひと」が好きなのだと言う批判の余地もない事実を認識し、わざわざケチを付ける浅はかさを反省すべきではと思います。
「こんな女いねえ」って程の過剰な描写もなければ、かわいい女性を描くのが誰かの不利益になるでもないですし、フィクションに嫉妬する方が馬鹿らしいかと。
名作や傑作の類いではないですが、肩の力を抜いて笑いたいならきっとマストな本はこれですよ。
ただし一部のレビュアーも書かれている通り、拒否感を感じる方も存在する様です。
とは言えこの手のギャグ漫画のなかでも
特に生々しい表現がされている部類ではありませんし、
サンプルの中身を見ればご推察いただけるかと思いますが
性的な描写を売りにした漫画ではなく、
「気持ち悪いけど可笑しいバカ」がウリの可笑しい漫画、といった処でしょうか。
なんとも気持ち悪い、こんなの実際いたら引いてしまうけれど笑っちゃう。
変態と変質者が違うように、この漫画の主人公も前者なんですね。
フィクションでも絵柄がしつこくなくてもシュールでも
・その手の主人公は虫唾がはしる
・ヒロインが大和撫子っぽいのは気に食わない
(こういった感情は主に女性が抱くようです)
という方には決してオススメできないオススメの逸品。
おすすめ度:
良くも悪くもマンネリ
パンツとかぱんつとかで、相変わらずのヒロユキ氏でした。
変態な主人公に可愛い女の子。そして下ネタ。
この作家さんは同人の頃から作風が一貫してるというか、まあ要するにパンツとかそういうのなんですが、さすがにマンネリ感は否めません。笑えるんだけど。
このままだと先細りするだけのような気がします。
個人的にこの作家さんは好きなので、一度思いっきり冒険してみて欲しいところです。
表紙に惹かれて購入
裏表紙に、
「マンガ家とアシスタントとの日常生活をゆるりと描く、爆笑マンガ家コメディー!」
と書いてあります。
とはいっても、笑いのツボなんてものは人それぞれなのですから、その看板通りに爆笑する
人もいればイマイチに感じられる方もいらっしゃるでしょう。
これまた単行本からの引用になるのですが、
「おバカなマンガです。でも女の子は可愛くなるように頑張りました。どうぞよろしくお願い
します」
と、あります(ちなみに作者氏のコメントです)。
まあ、肩肘張って読むようなものではないですね。作者氏もおバカと言われているわけですし。
下ネタメインですがそこまで重いレベルではなく、また、絵柄も安定していて綺麗なものです。
あまり期待を裏切るような作品ではないかと思います。
最高傑作
読んでる間ずっと笑わされた本です
友達に勧めたいマンガNo.1ですね ドン引きされると思いますが
髪の毛の描き方が小畑健に似てるw
笑える
ドージンワーク6巻がかなり良くなかったので迷いつつも結局購入。
帯と裏表紙でギャグ路線よりちょっとシリアス路線なのかな?と思ってましたが
開けてびっくり主人公は変態でした。まあ揉って書いてあるしな・・。
変態と言っても弱い変態というか、憎めない変態と言うか、いい主人公です。
変態呼ばわりしつつ自分も男として否定し切れない男の理想が溢れまくって
ます。
日常生活をゆるりと描く、なんて書いてますがどっちかっていうと勢いで笑わす
系統の漫画です。主人公しょっちゅう殴られてるし。
出てくるキャラの八割を占めるであろう女性キャラはドージンワークほどアクが
強くないものの主人公が濃すぎるので丁度いいさじ加減かも。
4コマと通常形式の漫画での構成、後者のコマ割りがでかい事もあってさらっと
読めます。でもドージン6巻みたいな読後の物足りなさは無かったし続きに
期待です。
男です
男性の中の理想の女性像に「馬鹿じゃないの」と思ってしまう、という頭の弱い方を除くネタ漫画好きにおすすめする、ゆるーく濃い一冊。
絵は表紙の通りのさらっとした印象で、かるく読めると思います。
笑いのツボは人によるので安易に抱腹絶倒と言いはしませんが、下ネタとシュールさが好きなら楽しく笑えますよ。
この漫画に出てくる女性を男性の理想の女性像だ、馬鹿馬鹿しいとご立腹の方もおられますが、フィクションにムキになられるより、男性は「すれていなくて特別ブスではなくて人間的に優しいひと」が好きなのだと言う批判の余地もない事実を認識し、わざわざケチを付ける浅はかさを反省すべきではと思います。
「こんな女いねえ」って程の過剰な描写もなければ、かわいい女性を描くのが誰かの不利益になるでもないですし、フィクションに嫉妬する方が馬鹿らしいかと。
名作や傑作の類いではないですが、肩の力を抜いて笑いたいならきっとマストな本はこれですよ。
ただし一部のレビュアーも書かれている通り、拒否感を感じる方も存在する様です。
とは言えこの手のギャグ漫画のなかでも
特に生々しい表現がされている部類ではありませんし、
サンプルの中身を見ればご推察いただけるかと思いますが
性的な描写を売りにした漫画ではなく、
「気持ち悪いけど可笑しいバカ」がウリの可笑しい漫画、といった処でしょうか。
なんとも気持ち悪い、こんなの実際いたら引いてしまうけれど笑っちゃう。
変態と変質者が違うように、この漫画の主人公も前者なんですね。
フィクションでも絵柄がしつこくなくてもシュールでも
・その手の主人公は虫唾がはしる
・ヒロインが大和撫子っぽいのは気に食わない
(こういった感情は主に女性が抱くようです)
という方には決してオススメできないオススメの逸品。
