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アイテム詳細
カスタマーレビュー
おすすめ度:
説明量は申し分ないと思う。あとは描かれてる絵が評価の分かれ目。
(2008-07-03)
説明文はぱっと見た感じどの悪魔に関しても結構詳しく書いてあると思いました。とくに萌えバージョンとは別に何かの文献から引っ張ってきたような本来の悪魔の絵も載っていたのでそこの部分はいいと思いました。その絵の場合、当然のごとく萌え系の姿とはだいぶ違い、更には性別まで違うというケースも結構ありました。まあ、萌え事典ですから仕方ないですけどね。
後は絵の好みの問題でしょうね。私にとっては結構好きになれる絵が多かったので星4つの評価になりましたが、人によってどういうタイプの絵が好みなのか別れると思うので、ちょっと立ち読みできるところでどんな感じか見てみてから買うと良いでしょう。
分り易く、イラストも可愛い
(2008-03-25)
悪魔っ娘が大好きで、漫画を描く上での
資料として購入しました。
思ってた以上に小さい本なんだなと思いました。
とてもコンパクトなのに、内容は しっかり
してます。
萌イラストも多いですが、色々な悪魔の情報が
ちゃんと載ってます。
丁寧な説明に、萌るイラスト多数。
ボリューム的にも、ボリュームが十分です。
値段は高いですが、それ相当の価値は有ります。
大満足なので、星を5つ付けさせて頂きました。
漫画を描いたり小説を書いてる方の資料には、
かなり使える本だと思います。
イラストが好みかどうかが評価の分かれ目
(2007-08-20)
各解説に萌え系のイラストがついています。
このイラストが、よく言えば萌え系なのですが
言ってしまえば、
ネットで自分のイラストを公開しているような
アマチュアのイラストレベルです。
もちろん上手なひともいるのですが
びみょうな人もちらほら。
そのイラストが好みかどうかで、
★の数が変わると思います。
個人的には、
どうにも好きになれないイラストが多かったので
★の数は少ないのですが
そんなイラストと比較して
解説が意外にしっかりしていたので
ひとつプラスして★★★としました。
基本的な知識を得るには最適
(2007-08-01)
悪魔を扱う事典は多々ありますが。
この本の特徴は、もちろん「萌え」を扱っていることですけど、それだけではありません。
何故なら、この本では基本的に(例外はありますが)、ひとつの悪魔に見開き2P(文1P・イラスト1P)ですので、文が少ない。
つまり、重要箇所のみ記述してあるということなので、それぞれの悪魔の基本的な知識がつきます。
そして、やはり1Pのみの文ということで、どんどん次のページへ進むことが出来ます。
悪魔の歴史や悪魔学、他にも様々な悪魔の話も載っていて勉強になります。
豆知識も面白いですね。「スケープゴート」の語源が悪魔だったっていうのは驚きました。
気になる人は是非読んでみて下さい!
絵描きさんイラスト付きの悪魔解説
(2007-07-28)
軟派な企画かと思いきや、意外と各々の悪魔について精密な調査がされているんじゃないかと。
奥付けの参考資料も山のようにあるし。
異説だらけにしていないというところも、よい。
イラストだけでなく、コラムとしても補足しているところが、感心できます。
しかし悪魔って遥か昔から「萌え」の対象だったりするわけですね。
おすすめ度:
説明量は申し分ないと思う。あとは描かれてる絵が評価の分かれ目。
説明文はぱっと見た感じどの悪魔に関しても結構詳しく書いてあると思いました。とくに萌えバージョンとは別に何かの文献から引っ張ってきたような本来の悪魔の絵も載っていたのでそこの部分はいいと思いました。その絵の場合、当然のごとく萌え系の姿とはだいぶ違い、更には性別まで違うというケースも結構ありました。まあ、萌え事典ですから仕方ないですけどね。
後は絵の好みの問題でしょうね。私にとっては結構好きになれる絵が多かったので星4つの評価になりましたが、人によってどういうタイプの絵が好みなのか別れると思うので、ちょっと立ち読みできるところでどんな感じか見てみてから買うと良いでしょう。
分り易く、イラストも可愛い
悪魔っ娘が大好きで、漫画を描く上での
資料として購入しました。
思ってた以上に小さい本なんだなと思いました。
とてもコンパクトなのに、内容は しっかり
してます。
萌イラストも多いですが、色々な悪魔の情報が
ちゃんと載ってます。
丁寧な説明に、萌るイラスト多数。
ボリューム的にも、ボリュームが十分です。
値段は高いですが、それ相当の価値は有ります。
大満足なので、星を5つ付けさせて頂きました。
漫画を描いたり小説を書いてる方の資料には、
かなり使える本だと思います。
イラストが好みかどうかが評価の分かれ目
各解説に萌え系のイラストがついています。
このイラストが、よく言えば萌え系なのですが
言ってしまえば、
ネットで自分のイラストを公開しているような
アマチュアのイラストレベルです。
もちろん上手なひともいるのですが
びみょうな人もちらほら。
そのイラストが好みかどうかで、
★の数が変わると思います。
個人的には、
どうにも好きになれないイラストが多かったので
★の数は少ないのですが
そんなイラストと比較して
解説が意外にしっかりしていたので
ひとつプラスして★★★としました。
基本的な知識を得るには最適
悪魔を扱う事典は多々ありますが。
この本の特徴は、もちろん「萌え」を扱っていることですけど、それだけではありません。
何故なら、この本では基本的に(例外はありますが)、ひとつの悪魔に見開き2P(文1P・イラスト1P)ですので、文が少ない。
つまり、重要箇所のみ記述してあるということなので、それぞれの悪魔の基本的な知識がつきます。
そして、やはり1Pのみの文ということで、どんどん次のページへ進むことが出来ます。
悪魔の歴史や悪魔学、他にも様々な悪魔の話も載っていて勉強になります。
豆知識も面白いですね。「スケープゴート」の語源が悪魔だったっていうのは驚きました。
気になる人は是非読んでみて下さい!
絵描きさんイラスト付きの悪魔解説
軟派な企画かと思いきや、意外と各々の悪魔について精密な調査がされているんじゃないかと。
奥付けの参考資料も山のようにあるし。
異説だらけにしていないというところも、よい。
イラストだけでなく、コラムとしても補足しているところが、感心できます。
しかし悪魔って遥か昔から「萌え」の対象だったりするわけですね。
